2019 S/S シーズンコレクション

最新ヘアコレクション

テクノスクエアベリーショート

全体を短く切り込み、前髪を主役にした近未来的スタイル

80年代のYMOを彷彿とさせる、どこかパンキッシュでテクノ感のあるデザイン。フロントだけ極端に長く、トップはスクエアに見えるようにシルエットをつくり、サイドや衿足はギリギリまで短くカット。さらにペールなブルーグリーンをのせて、無機質な魅力を演出。

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アクティブウルフショート

衿足や前髪の華奢な動きで、女性らしい抜け感を

全体にはかなり短くカットしてあるものの、前髪や衿足に長さを残し、優しい動きをつくったことで、涼しげな顔立ちでもエキセントリックにならず、すっと風が吹くような柔らかな女性らしさを表現。全体をダークグレーに、根もとだけ黒をプラスした抑えたカラーで上品に。

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メッシーウェーブミディアム

深く入れたレイヤーで自然な“崩し感”を表現

ウェーブ感がありながらつくり込みすぎない自然なメッシースタイル。トップにはレイヤーを深く入れ、前髪も隙間をつくって軽さを出しながら、裾のラインはまっすぐ揃えることで、上品でおしゃれな仕上がりに。プラチナ系カラーにランダムなハイライトでツヤも感じさせて。

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スモーキーエアリーボブ

温かいスモーキーピンクが光る、丸みのあるシルエット

深みがある柔らかなスモーキーピンクを最大限に活かす、上品で自然なグラデーションカット。左右非対称の程よいアンバランスさが、可愛らしさの中にどこか危ういニュアンスを忍ばせて。衿足まわりのイエローカーキと、軽く跳ねさせた毛先のカールで遊び心を。

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マニッシュタイトベリーショート

緻密なカットとボルドーカラーで生まれる、大人マニッシュ

60年代のジーン・セバーグをイメージした、どこかレトロでありながら洗練されたスタイル。頭の形を美しく見せ、かつツヤやかな質感を表現するように細かくていねいに切り込んだベリーショートが、本質的な美しさを引き出してくれる。温かみのある深いボルドーカラーで女らしさも共存。

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シンプルエッジーグラデーションボブ

丸いシルエットとアクセントカラーのギャップがカギ

フロントをリップラインで揃えた前下がりのグラデーションボブで、厚みを残した丸みのあるシンプルなシルエット。顔まわりに入れたオレンジのデザインカラーがアクセントとなって、フェミニンからボーイッシュ、モードまで幅広いスタイルにフィットする変貌自在のヘアに。

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セクシーマッシュルームショート

カットで丸みを、カラーでラインを演出してミステリアスに

目もとの印象を引き出し、男の色気を感じさせるスタイル。カットは顔まわりをマッシュラインで丸くまとめ、後頭部はレイヤーを入れてすっきりと。ポイントはカラー。全体をトーンアップし、目もとのラインに沿ったローライトのゾーンカラーで、切れ長な印象と立体感を表現。

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タイトマッシュルームボブ

UKバンドのミュージシャンを思わせるナードテイスト

ハチまわりでツーブロックにし、アンダーセクションは長めに刈り上げ、前髪からぐるりと全体をお椀のようにつないだスタイル。セニングしすぎずに重さをキープしたことで、ナードな雰囲気が完成。カラーは衿足の黒を残し、全体に黄みを抑えたスモーキーシルバーに仕上げて。

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ニュアンスウェーブショート

重さを残しつつ動きを出すことで、天然のくせ毛感を演出

アーティスティックな雰囲気を匂わせた、おしゃれで軽やかなスタイル。フロントやトップ、サイドは角を削って、動きを出しつつ収まりのよさも重視。セットしても格好よく決まり、ナチュラルなままでも味のあるラフスタイルが完成。アッシュ系のカラーもスタイリッシュ。

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ブラントカットショート

カットとカラーに、ユーロテイストを匂わせて

衿足は刈り上げ、前髪もはっきり切り分けつつ、ブラントカットで重さを残して、クラシックと今っぽさを程よくミックス。グレーを全体にちりばめつつ、かき上げたとき、バイオレットやブルーがさりげなく見えるカラーも新鮮。

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