Dianist Eclat

大人の髪つややかに弾む・染まる 5 inOne エイジングケア*カラー

* 年齢に応じたケアのこと

テクノロジー

5つの効果を大人女性の髪に!5 in One エイジングケア(※1)カラー

大人女性に共感性の高い付加価値メニューが提案できます!

1.ハリ・コシをあたえる

コラーゲンCP※2

魚鱗由来のコラーゲンCPが毛髪表面にネット状の被膜を形成することでハリ・コシを高める。

2.ツヤをあたえる

ローズヒップオイル※3

自生する野ばらの実の種子から採取したオイルが毛髪に美しいツヤを与える。

3.うるおいをあたえる

国産カミツレ花エッセンス※4

京都府美山町産※5オーガニックハーブが毛髪にうるおいを与え、保湿効果を高める。

4.毛髪を保護する

天然ダメージケア成分※6

天然由来の3種のタンパク質と2種の油脂で構成された天然コンディショニングコンプレックスが髪の内外を補修する。

5.しっかり染まる

(毛髪断面写真)
左:白髪
右:7-WNで染毛した毛髪

毛髪カラーリングベース

  • 層状の構造により「面」として髪に吸着するため、均一に染まりやすい。
  • 「ねばり」が強く、密着するため浮きやすい根元もしっかり染まる。

ハーモナージュ香料とマスキング香料が気になるアンモニア臭をWでブロック!

  1. ※1 年齢に応じたケアのこと
  2. ※2 ハリ・コシ成分(イソステアロイル加水分解コラーゲン液(2)、ポリエチレングリコール1500)
  3. ※3 つや付与成分(ローズヒップ油)
  4. ※4 毛髪保湿成分(カモミラエキス(1)、L-アルギニン)
  5. ※5 原料の供給が難しい場合、他の地域のハーブを一部使用する場合があります。
  6. ※6 毛髪保護成分(大豆リン脂質、大豆たん白加水分解物、DL-ピロリドンカルボン酸ナトリウム液、L-グルタミン酸)

商品情報

大人女性を素敵に見せるカラーバリエーション

赤みを抑えた落ち着いた印象のクールナチュラル(CN)と暖かみを感じる華やかな印象のウォームナチュラル(WN)、
2つの定番色を配置したトータル6色相展開。お客さまのなりたいイメージに合わせて使えます。

Pkピンクブラウン

女性らしく可愛らしい印象に

WNウォームナチュラル

やさしく華やかな印象に

Beベージュブラウン

シックでオシャレな印象に

CNクールナチュラル

落ち着いた印象に

<白髪量30%に染めた場合のイメージ> *Dual tint処方(酸化染料+直接染料)

  • ※ 6%の2剤を使用し、染毛したイメージです。
  • ※ 髪の状態や髪質、地毛の色によって染め上がりの色は多少異なります。

1剤

サロン専用

ディアニスト エクラ

全6色相 39色 1剤 80g
(医薬部外品)

特長

白髪が気になる根元部分に塗り漏れなくしっかり塗布できる粘度設計

ディアニスト エクラ
[バウンシングリタッチ]

全3色相 10色 1剤 80g
(医薬部外品)

特長

早く、ふんわり、キレイに染め上げるエイジングケアリタッチカラー
※年齢に応じたケアのこと

商品詳細情報はこちら

2剤

サロン専用

デベロッパー 6

2剤 1000mL
(医薬部外品)

特長

新生部や健康毛のカラーリングに

デベロッパー AC4.5

2剤 1000mL
(医薬部外品)

特長

染まりやすい新生部や既染部にダメージを軽減しながらもリフトが可能

[美容室の皆さまへお願い]

  • 使用上の注意をよく読んで正しくお使いください。
  • 今までにヘアカラーでカブレなどのトラブルのあった方には絶対に使用しないでください。
  • ヘアカラーをする際には毎回必ず48時間前にアレルギー試験(パッチテスト)をしてください。
    日本ヘアカラー工業会 パッチテストの方法(動画)ページへ
  • ヘアカラーのトラブル、パッチテストについては日本ヘアカラー工業会のWEBサイトでも確認いただけます。
    (http://www.jhcia.org/advice/advice_wish/)

ヘアケアアイテム

SALON PROGRAM 前後処理の常識を髪の中からくつがえす、サロンプログラム誕生。

よくあるお客さまからの質問

ホームカラーとサロンカラーの違いはなんですか?

お客さまお一人おひとりに合わせたカラー提案が可能

サロンカラーでは髪のダメージ状態に合わせて薬剤を選定・塗り分けできるため毛髪への負担を必要最低限にしながら、色ムラの少ない色持ちの良いカラーができます。

カラーを繰り返すうちに毛先のくすみが気になります。
リタッチと全体染めのおすすめ周期は?

来店頻度や白髪量にもよりますが
リタッチ2~3回に全体染め1回程度

毎回全体をグレイカラーで染めていると既染部に染料が蓄積し、毛先のくすみが気になる場合があります。白髪が気になってきたらリタッチで新生部のみグレイカバーを行い、2~3回に一度、全体染め(色み補正)していただくサイクルがおすすめです。

色持ちをもっとよくするためには?

ご自宅でのホームケアや注意点についてお伝えしましょう

〈例:ヘアカラー直後のシャンプー方法〉

  • ヘアカラー当日:シャンプーを控える(髪を濡らさないのが理想的)
  • ヘアカラー翌日:極力シャンプーを使用せず、お湯ですすぐ程度に
    (毛先にダメージがある場合は軽くトリートメント)
  • ヘアカラー3日目~:通常通りにシャンプー&トリートメント

また、髪を洗う際にはぬるめの温度(約38℃)で洗いましょう。

カラーの色移りを防ぐには?

髪が濡れている時間を最小限に

ヘアカラー直後はお風呂上がりなどに色の薄いタオルを使用すると色が付着することがあります。髪を濡れたままにしておくと衣類などにも色が付着する場合があるので早めにドライするようお伝えしましょう。